食べ物は、正直であるべき。
プラントファームは、シンプルな信念から生まれました。日本の自然素材で作った食べ物は、本当においしくなれる。そして、もっと多くの人にそれを届けたい、そんな思いからです。
日本を拠点に、日本の豊かな食文化から着想を得て、ただ純粋においしい食べ物を作っています。代替品でも妥協でもありません。国産米粉とオーガニック・天然素材を使い、人工的なものは一切使いません。グルテンフリーで、植物由来で、ハラール対応、それはトレンドではなく、この作り方の食べ物の方が本当においしいと信じているからです。
日本でのプラントベースフードに関する深い専門知識と経験を持ち、日本のお客様にも海外のお客様にも喜ばれる味と食の多様性を、高い水準で実現しています。その積み重ねが、私たちのすべての製品に生きています。
プラントファームは、誇りを持って日本から発信するブランドです。素材も、キッチンも、ものづくりも、すべてここ、日本にあります。でも、私たちが作る食べ物は、世界中のすべての人のもの。それが、私たちの目指す場所です。
ブランドフィロソフィー
正直な素材で、正直に作る。
私たちは、良い食べ物はキッチンに立つ前から始まると信じています。それは、何が入っているかを正確に把握し、堂々と伝えられることから始まります。Plant Farmのすべての製品は、名前を挙げ、産地を辿り、自信を持ってお届けできる素材だけで作られています。つなぎも、手抜きも、注意書きもありません。すべての基盤となるのは国産米粉。その品質、汎用性、そしてこの土地とのつながりゆえに選んでいます。
自然の力を借りて、それを損なわないように。
最良の素材は、あまり手を加える必要がありません。私たちの役割は、素材を丁寧に選び、そこから先は邪魔をしないこと。人工的な着色料も、合成香料も、どこかで妥協した分を補うための保存料も使いません。Plant Farmの製品で感じる味わいは、そのまま素材の味です。天然の素材を、丁寧に扱い、素材自身が語れるようにする、それだけです。
サステナビリティは目標ではなく、結果です。
私たちは「サステナブルなブランド」を作ろうとしたわけではありません。使うものへの敬意、素材の選び方、残すものへの責任、そういった当たり前のことを、丁寧に積み重ねようとしてきました。その結果として、サステナビリティはついてくるものだと考えています。キャンペーンでも、取得すべき認証でもなく、誇りを持って下せる判断の、自然な帰結として。
誰もが、自然に楽しめるために。
Plant Farmの製品は、グルテンフリー、ヴィーガン、低アレルゲン、ハラールフレンドリーです。ただし、それは制限を出発点に設計したからではありません。素材を出発点に設計したからです。正直でクリーンな素材から始めれば、自然と多くの人に届く食べ物になる。私たちは「含まれていないもの」ではなく、「味わい」から語ります。あとは、素材が語ってくれると信じています。
| 商号 | Plant Farm (HealthyTOKYO株式会社が運営) |
|---|---|
| 事業内容 | 健康食品の輸入・輸出・販売事業、健康食品及び輸入・輸出関連の包括的コンサルティングサービス、食品および健康関連商品の開発・製造・ブランディング、レストラン経営および企画・管理コンサルティング、健康食品、医療、健康に関する情報提供サービス。 |
| 設立 | 2011年2月1日 |
| 代表者 | マイケル・ボブロブ (代表取締役社長) |
| 電話番号 | 050-5305-1330 |
| 本社所在地 | 東京都港区南青山1-22-2 |
| 法人番号 | T6010401092092 |

